【撮影講座】 写真を本格的にやりたいアマチュアカメラマンに役立つまとめ

【撮影講座】 写真を本格的にやりたいアマチュアカメラマンに役立つまとめ

■カメラニュース・最新情報

デジカメ最新ニュース

デジカメの新製品、デジカメ技術の最新情報を知ることに役立つサイトのまとめです。

デジカメWatch

デジカメ – デジタル – 日経トレンディネット

ITmedia デジカメプラス

価格.com – カメラ 新製品ニュース

CAPAカメラネット ニュースフラッシュ

CAPAカメラネット動画チャンネル – YouTube

カメラ情報誌のサイト

カメラ情報誌のリンク集です。★が付与されたサイトは、サイト上でコンテンツがあるものです。

アサヒカメラ.net ★

CAPAカメラネット ★

日本カメラ ★

GANREF | デジタルカメラマガジン ★

フォトテクニック デジタル | 玄光社

日本写真企画

カメラ日和

女子カメラ

カメラ情報誌の一覧

□アサヒカメラ
中堅からベテランカメラマンに人気の雑誌。初心者が見ると少し取っ付きにくいかも知れませんが、人気の雑誌です。

アサヒカメラ 2015年 12 月号 [雑誌]
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□日本カメラ
アサヒカメラど同様に、中堅以上のカメラマンが読者に多いと思われます。

日本カメラ 2016年 01 月号
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□CAPA(キャパ)
有名な戦争写真家であるロバート・キャパから雑誌名を付けたようです。初心者向けで、なんとなく編集部の雰囲気もとけ込みやすさを感じます。僕は30年程前に、CAPA主催のよみうりランドでの水着撮影会に参加したことがあります。

CAPA 2016年1月号[雑誌]
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□カメラマン
CAPAと同様に、初心者が読みやすい雑誌です。初心者にもわかりやすい、でもしっかりした撮影テクニックが紹介されています。

カメラマン 2016年1月号 [雑誌]
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□フォトテクニック
初心者よりちょっと中堅に近い人向けでしょうか。初心者でも読みやすいのは確かです。

フォトテクニックデジタル 2016年 1月号
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□写ガール
その名の通り、女子カメラマン向けの雑誌ですが、内容的には男女関係なく役立ちます。イラスト付きで細かく撮影テクニックのみならず、例えば撮影マナー、モデルへの気遣いなど、他カメラ雑誌には掲載されていないことまで配慮された記事です。

写ガール Vol.29[雑誌]
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撮影関連の情報サイト

studio9

All About 写真撮影

All About デジタルカメラ






■カメラのノウハウ(基礎編)

カメラの基礎知識

初心者が知るべきことを、わかりやすく解説しているサイトをまとめています。カメラの構造や、撮影時に利用するカメラの機能について解説されているので、初心者の方、はたまた中級者だけれども基本的なカメラの勉強をしていない方に見て頂きたいです。

デジタル一眼レフカメラの基礎知識 | ニコンイメージング

デジタル一眼レフカメラ入門初心者講座

デジタル一眼レフカメラの選び方 | 価格比較サイト コネコネット

レンズの選び方 | 価格比較サイト コネコネット

パナソニック「LUMIXデジタルカメラ講座」

○一眼レフど素人でも、プロ並みに写真が撮れる方法


この動画は、これから一眼レフカメラをがんばろう!という人向きの、「カメラの基本」についてわかりやすく説明されていると思います。22分という時間で、説明がよくまとまっているので、カメラ撮影初心者の方はぜひ参考にしてください。

カメラ用語集

Fotonoma カメラ用語集

カメラ・デジカメ用語辞典~IT用語辞典バイナリ

写真、カメラ、デジタルカメラ用語辞典

キヤノン:Flash Work

カメラ撮影の基礎知識

色温度とホワイトバランス
「色温度」(いろおんど)とは、簡単な例だと「白い電球の明かり」、「暖色の暖かみのある黄色い明かり」等、色の種類を数値で表したものです。「人間の見た目の色」と「カメラに撮影される色」は異なることがあり、この色温度の補正は「ホワイトバランスの調整」によって修正できます。
LUMIXデジタルカメラ講座

■撮影機材いろいろ

撮影機材を揃えると、写真の出来も随分違ってきます。撮影機材は正直、高価なものが多いので、はじめの内は自作する等、工夫するのもよいでしょう。自作すると、機材自体の仕組みもわかるため、撮影機材自作は大変オススメです。

レフ板

表面が白、銀色、金色等で、太陽光・ストロボ・撮影ライトの光を被写体に反射させる目的に利用します。被写体は明るければ明るい程に綺麗な写真に仕上がりますので、絶対に揃えたい物です。
なお、白い画用紙、はたまたダンボールにアルミホイルを貼ったものでも代用できるので、自分の撮影目的にあった大きさを各種揃えてみるものよいと思います。

レフ板フォルダー

一人で撮影する場合は特に、レフ板は手持ちできないので、レフ板フォルダーに支えてもらいます。安い製品もあるので、それを利用するか、レフ板フォルダーも自作が可能です。

カメライフ「レフ板を使って一歩上の写真撮影」
レフ板に関する初歩的な説明が書いてあるので、初心者はぜひ参考に。

コパン「初心者の写真レフ板入門」
やはりレフ板の基本が図と写真でわかりやすく書かれています。

スタジオグラフィックス「逆光に挑戦!日中シンクロとレフ板の使い方」
女性を実際に撮影するときの具体的なテクニックが紹介されています。

レンズフィルター

単にカメラのレンズを保護するものから、被写体の色を意図的に変えるものまで、レンズフィルターは各種揃っています。

スタジオグラフィックス「デジタルカメラ レンズフィルター 初級講座」
レンズフィルターの初歩から活用方法まで、読み応えがあります。

ケンコー・トキナーのレンズフィルター製品紹介
フィルターメーカーで有名なケンコートキナーが、実際の自社製品の紹介・活用事例があります。

ストロボ

一眼レフカメラに内臓されるストロボ
デジタル一眼レフカメラには、だいたい内蔵ストロボがあります。ただ、このストロボだと、せいぜい2mまでの距離しか光が届かない点、及び光が当たる範囲が狭い点から本格的な撮影にはあまり向いていません。

○外付けのストロボ
本格的な撮影をするなら、写真のような外付けストロボを使用します。写真のものでもまだ、5m程度が限界でしょうか。本格的な撮影なら、もっと光量が多いもの、もしくは複数のストロボを使用します。
例えば、お子さんの入学式・卒業式を体育館で撮影する場合、写真の大きさのストロボでも、舞台までは光が届きませんので、もう少し大きいストロボが必要です。

【ストロボの基礎知識】
■写真道場 『スピードライト撮影」は難しい ?』
ストロボの基本的な事項から、実際の撮影初歩に至るまで、一通りの知識が得られます。

■UNPLUGGED-STUDIO 『ストロボ撮影のための「スピードライト」 ~基礎編~』
本格的なカメラマンをターゲットとした説明が書かれています。

【ストロボ予備知識】ストロボは2台を同時に発光できます
ストロボの光量が足りない時、又は正面からだけでなく、横からも被写体に光を当てたい時等、2台のストロボを同時に光らせることができます。

ストロボは2台を同時に発光できる具体的な構造、テクニックは以下を参考にしてください。
○UNPLUGGED-STUDIO 「オフカメラストロボの種類を知る!」
~前編~

~中編~

~後編~

○Shuffle「ストロボ光源の基礎知識」
本格的なスタジオで使うストロボに関する知識が一通り身につきます。
第1回 撮影現場で最も使われるストロボ光源

第2回 ジェネレータータイプのストロボのセッティング

第3回 ストロボの光量を調節する

第4回 高機能タイプ/モバイルタイプのジェネレーター

○ストロボ計算機
ストロボの適正露出を、ガイドナンバー、撮影距離、絞りから計算できるサイト
ストロボ計算機

【ストロボ予備知識】レンズに付ける「リングストロボ」がある
「リングストロボ」は、マクロレンズ(レンズのすぐ前のものをクローズアップして撮影できるレンズ)で利用するものです。マクロレンズで接写(数センチの至近距離で撮影)する場合、ストロボの光はレンズが邪魔になって被写体へ届かないため、レンズより前にストロボを付けることで被写体に届かせることができます。
なお、接写の他、人物撮影にも利用されるが、これは、人物の瞳にリング状の光を映し出す(キャッチアイ)効果が期待できるためです。

リングストロボを実際に接写に利用したレポートは、以下が参考になります。
■あまたのひかり

露出計・カラーメーター

【露出計の基礎知識】
■セコニック「露出計の使い方」
露出計の大手メーカーであるセコニックの露出計の基礎説明です。

■Suffle「露出計・カラーメーター入門」
露出計の構造から、具体的な露出計活用まで、初級者・中級者はぜひ読みたい。

【露出計のスマホアプリ】
露出計は、実はスマホアプリでもあります。
■CAMERA fan「iPhone用 露出計アプリを使ってみた!」
露出計アプリの使用レポートです。

三脚

三脚は大小様々な大きさがあり、カメラを固定して手ブレを抑える、撮影ライトを固定、レフ版の固定等、撮影シーンでは欠かせない存在です。基本的に手ブレを抑えたいシーンとしては、望遠レンズで遠くを狙う、集合写真の撮影、そして特に必要なのは、花等を接写する場合です。

一脚

三脚に対して、脚が1本なのが一脚です。三脚は完全に固定するのに大して、一脚は「カメラを動かしながら撮影するのだけど、できるだけ固定したい」という場合に使用します。例えば、運動会で子供が動いているとき、自動車レースの撮影等です。ビデオカメラの撮影でも有効ですね。また、変わった使い方として、一脚でカメラを高い位置にして、カメラのリモコンで遠隔撮影ということも可能です。

■デジタル一眼レフカメラ入門初心者講座「失敗しない三脚の選び方」
三脚の簡単な解説と購入のポイントが説明されており、初心者必見。

■デジカメWatch「風景写真で使いたい~三脚の選び方と使い方」
三脚の選ぶポイント、撮影での留意点が説明されている。

撮影用ライト

写真を綺麗に写すコツは「光の強さ」と言っても過言で無いのでは?と私は思います。また、被写体に当たるライトを1cm上下左右のいずれかにずらすだけで、写真の印象が違ってきます。従って、室内での撮影には、撮影用ライト、又はストロボが撮影の成否を決める重要な役割を果たします。

撮影ライト・撮影照明の選び方

ライトスタンド

撮影ライトのスタンドは、専用スタンドから三脚を流用するまで、様々な形態があります。スタンドの選び方については、下記サイトでぜひ学んでください。
■UNPLUGGED-STUDIO

ストロボディフューザー

ストロボの光は狭い1点から放射されるため、撮影対象の一部分の強く光が偏って当たったり、きつい光として対象物から反射したりします。この欠点をやわらげる役目をするのがディフューザーです。ストロボの前に取り付けるだけで、ストロボの光を広く拡散します。

ディフューザーを使用した右の写真は影が柔らかくなっているので、影の存在が薄れ、人物がより存在感を増しています。

撮影用背景

人物撮影、商品撮影を室内で行うとき、背景を白や青、グラデーション等の色を付けるための紙、布です。写真館で撮影するときに皆さんはご覧になったことがあると思います。背景がごちゃごちゃするよりも、人物や商品を引き立てることができます。

■写真道場の仕事

レンズフード

レンズの先に付いているチューリップみたいな形のものがレンズフードです。脇から入ってくる光を遮って、写真に余計な光が写るのを遮ったり、万一カメラを落としたときにレンズを保護する役目を果たします。

■studio9

■撮影テクニック

露出・シャッタースピード

プロカメラマンによるカメラの使い方(1/4) 露光とシャッタースピード

プロカメラマンによるカメラの使い方(2/4) 適正露光とカメラの感度







画像編集

画像編集ソフト
カメラマンにとって、画像編集ソフトは欠かせない存在です。レンズやフィルターで演出するにも限界があり、より写真を加工することで、自分が表現したい理想に近づけることができます。また、古い写真をスキャニングした後、茶ばんだ写真の色を本来に色に近づけるということもできます。

■Photoshop (製造元:Adobe(アドビ):有料ソフト)
プロカメラマンの必須アイテムであるPhotoshop(フォトショップ)は、画像編集ソフトの定番。

■GIMP(ギンプ) (無料ソフト)
フリーソフトで定番の画像編集ソフト。Photoshopにひけをとらない機能を持つ。専門家の間では、「仕上がりの画像はPhotoshopが格上」と評価されている。

GiMP初心者向けの解説のあるサイト
http://gimphajime.web.fc2.com/

ライティング

良く見えるもライティングしだいと思っています。ともかく明るい光を多く被写体に当てることが、綺麗な画像を生み出す第一歩であることは間違いありません。そして、当てる角度、当てる明るさの変化によって、被写体の印象がガラリと変わります。ライティングテクニックは特に重要な撮影技術として熱心に取り組んでください。

■プロの撮影現場から学ぶライティング技 (富士フィルム)
ライティング初心者の方は、まず、簡単に説明されるこの記事を読みましょう。

○玉ちゃんのライティング話| Shuffle by COMMERCIAL PHOTO
第1回  フィルインライトは 天空の輝き?

第2回  メインライトの位置を考える

第3回  四角い箱のライティング

第4回 円柱、円錐、球のライティングパターン

第5回 明暗のグラデーションを作る

第6回 柔らかい光 硬い光

第7回 鏡面の被写体を撮る

第8回 黒でシャドーを締める

第9回 入射光式露出測定と反射光式露出測定

第10回 透明物の透過光撮影と黒締め

第11回 半逆光でモノがよく見える

第12回 レンブラントライティングで撮るポートレイト

第13回 ループ、スプリットそしてバタフライ

第14回 ポートレイトライティングの組み立て

第15回 モーテンセンの5つのパターン

第16回 商品撮影に便利な「天トレ」セット

第17回 バンクライト2灯でクラムシェル

第18回 透明感を演出するライトテーブル撮影

第19回 天からのスポットで被写体を強調

第20回 ボトルのエッジを光らせろ

第21回 ライトで背景のグラデーションを作る

第22回 カラーフィルターで背景を作る

第23回 アクリルボードを使った背景の演出

第24回 スローシャッターを使った表現

○露出計・カラーメーター入門
第1回 露出計は光の演出には絶対欠かせない

第2回 L-758Dの露出プロファイル機能を活用しよう

第3回 プロデジカラーC-500で撮影光源の色を管理しよう

第4回 プロデジカラーC-500とカラーチャートを使ってカメラの色再現をコントロールする

構図

写真の秘訣 ★構図のポイント


実際の失敗事例を基に構図のテクニックを説明しています。

写真の秘訣 ★アングルと構図


先の「写真の秘訣 ★構図のポイント」と同じカメラマン様の動画です。アングルを中心に説明しています。

写真の秘訣 アングルとバリエーション


カメラアングルについて、更にバリエーションを加えて説明しています。

■撮影テクニックの参考としたいサイトリンク集

■UNPLUGGED-STUDIO
主にライティングに関するテクニック集がより具体的に説明されています。

仕事につかえる撮影術〜Googleブックス

■作品の公表・販売

作品の公表には、幾つかの方法があります。

○フォトストック【販売】
撮影した写真を個人で販売できるサイトです。フォトストックのサイトに手数料は払いますが、大半は撮影者個人の収入となり、写真が趣味ではない主婦のお小遣い稼ぎ、写真が趣味のサラリーマンが副業としている等、幅広く活用されています。
■フォトストックのリンク集

■海外ストックフォトで写真を売る

■ストックフォト長者への道

○オンラインアルバム【個人閲覧・公表】
無料のオンラインアルバムは多く存在します。自分のパソコンに写真を保管すると、パソコンの買い替え時に移したり、もしかすると急にパソコンが壊れて写真が取り出せなくなる実例もありますので、撮った写真は自分のパソコンではなく、無料のオンラインアルバムに保管しましょう。
■Google Picasa3 の使い方 徹底活用講座 写真の整理と管理術
Googleから提供される「Picasa」(ピカサ)という、簡易な編集、かつ管理が可能なソフトの使用方法です。

■Yahoo!ボックス
Yahoo!が提供するオンラインアルバムです。写真の他、普通のファイルも保管できます。

○フォトコンテスト
自分の撮影技術を計るには、他人に直接評価してもらって、その結果が明確であることが必要です。フォトコンテストに応募することで、撮影技術向上のモチベーションアップに繋がることでしょう。自分には実力が無いから、、、といったことはなく、実力を付けるためにもコンテストへ応募しましょう。

毎日写真コンテスト

全国フォトコンテスト情報ポータル|Picru[ピクる]

CAPAカメラネット フォトコンテスト情報

フォトコンテスト募集情報『みんコン.net』

富士フイルムフォトコンテスト

ニコン フォトコンテスト インターナショナル

キヤノン:キヤノンフォトコンテスト

Digital Photo Contest [デジタル フォトコンテスト]

○写真の投稿【公表】
自分の撮影した写真は、たくさんの方に公開して評価して欲しいものです。ここでは、自分の撮影した写真を一般公開できるサイトを紹介します。

旅行のクチコミサイト フォートラベル
旅行の口コミサイトですが、自分が旅行して良かった場所の写真を公開し、みなさんに評価して頂くのはいかがでしょうか。
写真共有サイト:PHOTOHITO – 人と写真をつなぐ場所
撮影した写真を投稿して他のユーザーと共有したり、カメラやレンズ、あらゆるカテゴリー、地図上などから写真を探すことができる写真共有サイトです。

■カメラ・撮影機材メーカー

大きくは「カメラ・レンズ等を全般に製造・販売」するメーカーと、「カメラ製造メーカのレンズ・ストロボ等よりも安価な物を提供」するメーカーの2種類あります。どうしても、カメラを製造するメーカーのアクセサリー(ストロボ等)は高価ですので、同じ性能で価格の安く提供してくれるメーカーも世の中には必要だと思います。

【一眼レフ】
国内ではニコン、キャノンが有名でしょうが、カメラ好きな人が最終的に選ぶのは海外メーカー「ライカ」かも知れません。一眼レフの良さは「レンズの良さ」がかなり影響しますが、撮影した写真が「その場で目視した状態に最も近い」のが、良いカメラの選び方だと考えます。

ライカカメラAG (ドイツ)

ニコン

キャノン

オリンパス

富士フィルム

リコー ※ペンタックス

ソニー ※旧ミノルタ

【二眼レフ】
メーカーではありませんが、二眼レフカメラの専門サイトを掲載します。「二眼レフカメラ」とは、簡単に言えば、「被写体を除くレンズ」と「撮影するレンズ」の2つ付いているカメラのことで、その”良さ”は、このサイトで学んでください。

世界最大級の二眼レフ総合サイト・二眼里程標
二眼レフカメラの詳細解説、選び方・使い方などオリジナル情報

【レンズ】
カメラは製造していないが、レンズを専門とするメーカーがあります。カメラ製造メーカーのレンズは高価であるため、安く品質の良いレンズを供給するのがレンズメーカーです。

タムロン

シグマ ※カメラの販売も有り

ケンコートキナー

ケンコー・トキナーオンラインショップ

【撮影機材】
YONGNUO(ヨンヌオ) 〜 ストロボ、撮影ライト
中国のメーカー。中国製だと「どうなんだろ」と感じるかも知れませんが、Amazonの口コミからわかるとおり、格安なストロボ、LEDライト等、安くても非常に使えると好評。

Nissin(ニッシン) ~ ストロボ
カメラメーカーよりもずっと安価なストロボを販売。

LPL(エルピーエル) ~ 撮影ライト、ライトスタンド等
ライト、ライト用スタンド、暗室用品まで、撮影機材として信頼あるメーカー。

スリック ~ 三脚
三脚として有名なメーカー。

セコニック ~ 露出計
露出計といえば、セコニックと有名。

■撮影スタジオ


撮影スタジオは、高価な撮影ライト・背景セット等が必要なときだけ借りられてコストパフォーマンスに優れます。また、スタジオだけでなく、生活感のない部屋で撮影したい場合にも対応可能な場所もあります。

撮影スタジオ情報 全国版

ろけすたロケーションサービス
一般人のお部屋を借りることも可能な、ロケスタジオ検索サイトです。

■写真協会・連盟


全日本写真連盟

日本報道写真連盟

公益社団法人日本写真家協会

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