防災用保存食にも最適なアマノフーズ フリーズドライの豚汁を食べてみた!

アマノフーズ フリーズドライの豚汁を食べてみた

アマノフーズと言えば、防災用保存食に最適なフリーズドライ商品を思い浮かべます。

今回、手のひらサイズの「美味しい豚汁」というフリーズドライ製品を買ったので、実際に食べてみました。

お湯を注ぐ前の形状は、ボリュームのある豚汁が出来るように見えない

一見して、「これが具沢山の豚汁になるの?」と疑問を抱く形状です。具の姿を確認できないからでしょうか。

これが、開封した状態のフリーズドライの豚汁です。

一見して、「これが具沢山の豚汁になるの?」と疑問を抱く形状です。具の姿を確認できないからでしょうか。

フリーズドライの豚汁にお湯を注いでみる

さて、お椀に入れてお湯を注いでみます。

フリーズドライの豚汁が溶けてくると具材が見えて来た

お湯を注いで、固形が崩れてくると、しだいに具材が見えてきます。なかなか、しっかりした具材であることがわかります。






できあがったドライフーズの豚汁は具材たっぷり!

実際に出来たドライフーズの豚汁

ドライフーズができあがると、固形状態からは想像できないくらい、具材がたっぷりでした!

ドライフーズの豚汁は、しっかり肉も入っていた

具材は油揚げ、豚肉、ごぼうなど、豚汁としては充分な種類と分量です。具材ひとつひとつは小粒であるけれど、しっかり味わえるサイズなので、「豚汁を食べてる感」は充分でてきます。

アマノフーズの豚汁には、油揚げ、ネギ、人参など、種類豊富な具材が入っています。

写真では、油揚げ、ネギ、にんじんの姿を確認できますね。






実際、食べてみると、「具材の豊富さ」と「味のしっかりさ」が活きている!

アマノフーズの豚汁は、防災用保存食としても普段の食事に取り入れてGood!

一番驚いたのは、「豚肉がしっかり、豚肉の味がしている」ということです。ドライフーズなので乾燥状態にあったはずなのに、普通の豚肉を食べているのと変わらない味で豚汁を楽しめます。

また、レトルトのお味噌汁って具材が一品か二品であることが多いですが、このドライフーズの豚汁なら具材の種類が豊富なので、毎日食べても飽きがこないと感じ取れました。

パッケージの記載にある通り、3年6ヶ月も保存できるのですが、家庭に常備して、普段の食事に取り入れても充分なドライフーズだと思います。

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